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裏ワザ

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災害時の避難生活でのおむつと生理の対処

災害が起こったときに、首尾よく避難できたとします。でも、それが外出先だった、大量のおむつを持つのは諦めて逃げてきた。でも支援物資がない、という場合はどうしますか?生理も同じことです。おむつにナプキン、持って避難できるとは限りません。この記事では、避難生活でのおむつと生理の対処法についてご紹介します。

vol.248 よくある質問総まとめ!

News・相談会情報はこちらへ よくある質問総まとめ! 北極しろくま堂では、お電話やメール、LINE、InstagramのDMなどでお客様からのご質問を受け付けています。みなさんが疑問に思われる点は共通していることが多く、同様のご質問をたくさんいただきます。というわけで今月は、「よくある質問」をまとめて一気にお答えします! Q. キュット ミー!とキュット ミー!823の違いはなんですか […]

抱っこ紐にケープは必要か?

ケープ、買おうかどうか迷っていますか? 寒いときには赤ちゃんだけでも暖かくしてあげたい! そう思うのは当然です。ケープは一時的にしか使わないものなので、代用できるものもネットで紹介されていますね。この記事では、抱っこ紐にケープが必要なのかを考え、親子が一緒に快適になれる方法をどーんとご紹介します。

vol.247 寒い季節のベビーウェアリング

News・相談会情報はこちらへ 寒い季節のベビーウェアリング 新年を迎え、ますます寒さが増してきました。 あまりに寒い日は赤ちゃんとの外出は控える、という方もいらっしゃるかもしれませんが、健診や予防接種があったり、上のお子様がいると保育園の送り迎えをしたり、外遊びに付き合ったりと、外に出なければならないことも多々ありますね。 2022年最初の特集では、寒い季節を乗り切るベビーウェアリングのアイデア […]

妊婦さん必見! 動画ありー腹帯(はらおび)にもなる抱っこひもの紹介

妊娠おめでとうございます! 妊娠五ヶ月目の最初の戌の日に腹帯を巻く習慣がありますが、腹帯としても出産後の抱っこひもとしても使えるものがあります。へこおび(兵児帯)と言います。ご存じですか? へこおびは抱っこ紐として3歳まで使えます。出産準備品も兼ねることができますよ!

赤ちゃんの乾燥肌対策を5つ紹介〜 受診のタイミングや注意点も!

「赤ちゃんの乾燥肌が気になる」「効果がある乾燥肌対策を知りたい」とお悩みではありませんか? 赤ちゃんの肌はとてもデリケートなので、乾燥による湿疹(しっしん)やかゆみなどのトラブルが起こりがちです。普段からスキンケアをしっかり行い、トラブルを防いであげましょう。この記事では、赤ちゃんが乾燥肌になる原因やおすすめの乾燥肌対策などを詳しくご紹介します。

産後の不眠の原因はなに? 対策と予防法を徹底解説!【お悩み解決】

産後の不眠は、母親にとって大きな負担です。新生児の子育てはただでさえ大変なのに、眠ることもできないのでは、心身ともに弱ってしまいます。子育ては長く続くのですから、何とかして睡眠を確保する必要があるのです。そこで、今回は産後の不眠の原因を学び、治療法や予防法について詳しく解説します。かわいい子どものためにも、また、母親である自分自身の健康のためにも、早く不眠を解消しましょう。

夫に育児参加させるコツとお勧めグッズを伝授!【お悩み解決】

パートナーが育児参加してくれないと悩んでいるママもいることでしょう。育児は、母親がひとりで行うものではありません。夫婦2人の子どもなのですから、お互いに助け合って育児をすることはごく自然なことです。しかし、実際には男性が十分に育児参加できているとは限りません。今回は、パートナーの育児参加で悩んでいるママのために、パートナーを育児参加させる具体的な方法やおすすめのグッズなどを解説します。

そろそろ赤ちゃんと散歩したい! 必要な持ち物やお勧めの時間帯は?

赤ちゃんとの生活が始まると、今までなんでもなかったことも難しくなったりします。そのひとつが、外出。今はコロナ禍でよけいに神経を使いますね。特に、新生児のママはいつから赤ちゃんを散歩に連れ出そうか迷っている方も多いでしょう。そこで、今回は赤ちゃんを散歩に連れ出してもよい時期や時間、さらに必要な持ち物についてご紹介します。

ワンオペ育児を効率よく行うコツは? 心構えや息抜き法も詳しく解説!

「ワンオペ育児をしているけど、もっと効率よく行うコツを知りたい」「ワンオペ育児に挫折しないためのよい息抜き方法はないか」とお考えではありませんか? 今、育児を片親だけで行うワンオペ育児に注目が集まっています。仕事が忙しいなど何らかの理由があるとしても、ワンオペ育児をせざるを得ないのは、とても大変ですよね。本来なら子育てをひとりで行わざるを得ない社会を変えていくべきですが、今回はまず、少しでも負担を […]

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