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Report :International Babywearing Conference 2006-(5)

この記事は2006年に開催されたInternational babywearing Conference in Portlandの参加報告です。2006年当時に当北極しろくま堂の「店主の日記」というブログに掲載されていたものを,ここに再掲します。(注:)は2021年に著者が付けたものです。 最終日。今日は子ども達も大学に連れて行くことにしました。アメリカの大学を見ておくのもいいと思うし、リスもいる […]

Report : International Babywearing Conference 2006-(3)

2018年までアメリカで開催されていた抱っことおんぶのカンファレンス,”International Babywearing Conference (IBC)”の第1回目のレポートです。会場はポートランドのReed大学で開催されました。このReportは「店主の日記」という過去のブログに書いたものを再編集したものです。この記事は第2日目のレポートです。

Report : International Babywearing Conference 2006-(2)

2018年までアメリカで開催されていたカンファレンス,”International Babywearing Conference (IBC)”の第1回目について,レポートします。第1回目はアメリカはポートランドのReed大学で開催されました。このReportは「店主の日記」という過去のブログに書いたものを再編集したものです。この記事は第1日目のレポートです。The author of this a […]

Report : International Babywearing Conference 2006-(1)

2006年から2018年まで,アメリカで”International Babywearing Conference (IBC)”というものが2年ごとに,計7回開かれました。店主の園田はそのうち5回に参加しています。このReportは「店主の日記」という過去のブログに書いたものを再編集したものです。この記事は現地到着まで。

vol.239 新作のご紹介 カマイユ/ジャパンブルー

News・相談会情報はこちらへ 新作のご紹介 カマイユ/ジャパンブルー 新作 カマイユ/ジャパンブルーが4月30日にデビューしました。ベージュのカマイユと同じヘリンボーン織りです。無地のようなシンプルさがありながら、見た時の印象がべったりと単調にならない工夫が、生地の織り方と色選びに隠されています。 今回は、日本の伝統色「ジャパン・ブルー(藍染めの色)」テーマに生地を織りました。たて糸とよこ糸は同 […]

子どもの責任は誰がとるのか(後半)

前半の記事では人が生きていくためにはコミュニケーションが必要で,コミュニケーションを土台にした子育て・教育をするために祖母が必要とされていたこと。さらには子育ては一人ではできないので,昔の日本(江戸時代)はたくさんの「親」をつくって,みんなで子育てするような仕組みをつくっていたことを書きました。

子どもの責任は誰がとるのか(前半)

日本の昔の子育ての様子を調べていて、論文(科研費報告書)をみつけました。『明治近代以来の法制度・社会制度にみる児童の養育責任論とその具体化に関する分析』(田澤薫・国際医療福祉大学講師:現在は聖学院大学人文学部教授)です。現代では成人した子が起こした事件や事故に対しても、親の責任が問われることがありますね。実際に親が成人子にかわって罰せられることはありませんが、世間的にはすんなりは行かない感じがしま […]

2021年5月開催予定のイベント・相談会

新型コロナウイルス感染症が再拡大していることから、5月は大規模なイベントや相談会は開催されません。申し訳ありません。そこで、ぜひインスタライブをご利用ください! 5月のインスタライブ予定7日(金)10:00〜 抱っこについて(スリングでも、へこおび、素手の抱っこなど)21日(金)10:00〜 おんぶについて(おんぶ紐の選び方、背中への乗せ方、その他なんでも)ご質問はインスタDMまたは、前日のストー […]

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