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子育て情報

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赤ちゃんが快適な室温は?赤ちゃんからのサインや上手に調整する方法を解説!

「赤ちゃんに快適な室温は、どれぐらいなのだろう」「室温が不快なときに赤ちゃんが出すサインを知りたい」とお考えではありませんか? 赤ちゃんは、まだ言葉でうまく表現できないため、室温が快適か不快かをさまざまなサインで伝えようとしています。しかし、実際にどんなサインにどんな意味があるのか、よく分からないこともあるでしょう。靴下を履かせる? 履かせない?問題についても解説します。

スキンシップが赤ちゃんの認知能力を高める〜赤ちゃんと心地良くスキンシップをする方法〜

赤ちゃんを抱っこしたりおんぶすると直接的なスキンシップ(skin to skin)につながります。ベビーマッサージも良いけれど、ふだんから抱っこやおんぶで「触って」いれば、それだけで赤ちゃんは癒されているんです。抱っこやおんぶの時間を絆づくりにかえられたらより良いと思いませんか。スキンシップの利点と抱っこやおんぶでその利点を活かす方法をご紹介します。

抱っこすると赤ちゃんが暴れる! その理由と対処法

抱っこしようとすると赤ちゃんがあばれるー。そんな経験をしたママもこの記事を読んでいるかもしれません。だんだんと人の表情が読み取れている頃(※)の生後半年くらいから悩むママもいるようです。今日は抱っこして暴れる赤ちゃんの理由と対処法を探ってみましょう。

vol.242 暑い季節の抱っこ・おんぶ

News・相談会情報はこちらへ 暑い季節の抱っこ・おんぶ 夏本番、毎日暑い日が続いていますね。どんなに暑くても赤ちゃんは抱っこやおんぶが大好き。寝かしつけやお出かけの抱っこやおんぶは季節を問わず育児の中で必須です。暑い季節を少しでも快適に過ごすための、抱っこ・おんぶの暑さ対策をお伝えします。 赤ちゃんの服装を薄手に。 北極しろくま堂の商品は布製なので、汗をよく吸い、通気性もばつぐん。肌着1枚で赤ち […]

抱っこ紐を使ったときの赤ちゃんの負担

抱っこする時、抱っこ紐を選ぶ時に使用者がどれだけ楽になるかを考えるひとは多いと思います。使用者がラクになることを宣伝にしているメーカーやブランドもあります。でもね、赤ちゃんは抱っこしている時間と同じだけ抱っこされているわけですよ。その時間の赤ちゃんにどのような負担がかかっているかを、2020年に発表された論文を元に探っていきましょう。

新生児から首すわり前までのお勧め抱っこ紐

2週間健診などもあって、生後すぐの新生児期にお出かけすることもあります。その時に使いたいのが抱っこ紐ですね。ベビーカーはまだ買っていないし、素手だけで抱っこしていくのもなんだか不安…、という親御さんも多いと思います。首回りのフォローも完璧で、家族みんなで使える抱っこ紐を紹介します。

人は布に包まれると安心するースウォドリング論文

手元に『布と人間』*という分厚い本があります。私が購入したのは2000年代の中頃だと思うのですが、当時は難しすぎて読めませんでした。布は有史以前に発明されたもので、人の歴史に永く関わっています。どうやら人は布で包まれると、人肌で接触される状態に似た安心感を得るようです。

抱っこ紐の耐荷重(年齢制限)と2・3歳児の「抱っこだっこ〜」は対応すべきか

抱っこ紐を購入しようと思い、商品情報をみていると「耐荷重16kg」とか「4歳まで」などと書かれていることに気付くと思います。耐荷重は大きい方がいいのか、適正はあるのか。長い間使える方がいいのか、など気になりますね。この記事では抱っこ紐の耐荷重と適正年齢について解説し、大きくなってからの抱っこについて考えます。

抱っことおんぶのメリットとデメリット

抱っこやおんぶには赤ちゃんの成長に欠かせないメリットがあることをご存じですか? 愛情が伝わるとか泣き止ませることができるなど思いつくものでもいくつもあります。もちろんデメリットもあります。できるだけ多くのメリットを活かし、せっかくの労力がデメリットにならないようにしましょう。

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