抱っこ紐 一覧

抱っこひもで腰痛にならない方法

抱っこ紐抱っこ星人の赤ちゃんが来訪されたみなさま、日々ご苦労様でございます。抱っこでは腕が疲れてしまうし両手がふさがって何もできないので救世主として期待をかけた「抱っこひも」。これが腰痛を引き起こすのでは踏んだり蹴ったりですよね。
今日はそんな皆さまへの腰痛防止や改善方法をご紹介します。

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ここに注意! 抱っこ紐を安全に使用するために押さえておくべきポイント

日本では少子化になった現在でもだっこ紐が年間に80〜100万本売れています。(2014年9月21日産経新聞)せっかく買っただっこ紐も使い方を間違ってしまうと危険だったり、そもそも安全が確保されてないものも売られている可能性もあります。今日はだっこ紐を安全に使うことについて考えてみましょう。

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抱っこ紐で買い物は大丈夫? 赤ちゃんを守るために知っておきたい3項目

大きなベビーカーを買わなかったご家庭では、首がすわらない時期に赤ちゃん連れでお買い物をするのは一苦労だと思います。特にパパがいない時間帯にどうしても買い物をしなければならない時などは、ママとしては不安もあるかもしれません。
今日はそんなときのコツや動きやすくなる方法をご紹介します。

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抱っこ紐の落下事故に注意! 転落を防止するための3つのポイント

赤ちゃん2014年の8月以降、東京都が抱っこ紐から赤ちゃんが転落している事故についての調査・事故防止のための検討を行いました。その結果は2014年12月に提出されました。
参考:「抱っこ紐などの安全対策」(東京都)
今後は都がメーカーや販売店などへ安全対策の要望を出していくということで報告はまとまっています。
今日は、なぜ抱っこ紐から赤ちゃんが転落してしまうのかということを考え、その対応について改めてまとめます。

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抱っこ紐の購入時期で悩んでます。

当社にはマタニティの方からだいたい生後1歳半くらいまでの方が買いにいらっしゃいます。早い方は妊娠5カ月くらいでご用意されているようです。1歳半でいらっしゃるママは「抱っこ星人で・・・」などとおっしゃいます。
プロの目から見て抱っこ紐を購入する時期はいつがベストなのかを考えてみました。

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赤ちゃんって抱っこひもで疲れちゃうの?

結論から言えば抱き方(姿勢)によっては疲れることもあるかもしれない、という程度です。
疲れるよりも長時間同じ姿勢で抱っこされていることでどうやら影響もあるらしいです。

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兵児帯(へこおび・さらし)抱っこの結び方

兵児帯(へこおび)は薩摩の武士がしめていた帯がルーツです。もともとは男性用ですが、女性も締めるようになりました。今は子どもの浴衣にあわせますね。ただし子ども用の兵児帯はポリエステルでできていて長さもそれなりに短いですが、元々は大人用の呉服ですから絹製で長さは男性用で3.8メートルくらいありました。
海外ではBabyWrapといって幅が60〜70センチ、長さが4.5メートルほどもある大きな布を使ってだっこやおんぶをしますが、幅が狭い日本の兵児帯でも同様のことができます。幅が狭いだけバリエーションの種類が限られますが、その分コンパクトで手軽に持ち運びができるし、なにしろ軽いのが助かります。

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イクメンパパにお勧めの抱っこ紐

papa_sling最近は土日ともなると小さい赤ちゃんを抱っこ紐で抱っこして歩いているパパをよく見るようになりました。10年前はまだ珍しかった「抱っこするパパ」の登場です。
平安時代以降の絵巻物を見ると、男性が赤ちゃんとのセットで描かれていること自体が珍しいですが、そのほとんどは肩車をしています。もちろん肩車ができるくらいの月齢なので、お座りができる体格の赤ちゃんかそれ以上大きい子なんですけれども。
そういえば、ず〜っと前にテレビでジョン・レノン氏の追悼番組を見ていたら、息子のジュリアンをおんぶしていました。ラップのようなものだったと思います。かっこいい。

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腰痛持ちのママにお勧めの抱っこ紐

日経ヘルスの記事によると日本人の体の不調で多いのが、男性は腰痛が1位で女性は肩こりだそうです。男性の2位は肩こりで女性の2位は腰痛。男女は1位と2位がひっくり返っていますが、多くの日本人が腰痛と肩こりには悩まされているということは確からしいです。記事によると腰痛は心理的な負担から感じることが多いそうですが、赤ちゃんがいるママは物理的にもやはり数キロの負担が体にかかっているわけなので、実際の身体的負担もあるでしょう。
今日は腰痛持ちのママとパパのための抱っこ紐をご紹介します。

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コンパクトに持ち運べる抱っこ紐

抱っこ紐赤ちゃんと一緒に外出するときにはついつい大荷物になりがちですよね。おむつ関係だけでもおむつプラスお尻拭き、シート。お着替えも万が一のことを考えると一式は必要。長時間になればミルクの子はほ乳瓶と水筒も。考えれば考えるほど荷物はふくらむばかりです。

ベビーカーで出掛けるのはよいのですが、抱っこが必要になった時には抱っこ紐も使いたいですよね。でも抱っこ紐そのものが嵩張るとほんとに困ってしまいます。
今日はお出掛けの時にコンパクトに持ち運べて便利に使える抱っこ紐を紹介しましょう。

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