抱っこ紐 一覧

ベビースリング・ベビーラップ・へこおびの使い方【大イベント】開催

リュックみたいな抱っこ紐ではなくて、なんだか親子共に気持ちよさそうな感じに見えるスリング。ステキな布でくるまれているベビーラップ、手軽なへこおび。見かけたことはありませんか?

そんな一見「これ、どうやってるの?」と考えてしまうような(でもやってみると意外とかんたん)な抱っこ紐の使い方を教えてくれる大イベントが大阪と東京で開催されます。Academic Babywearing Conference Technic 2017です。

詳細はこちらです。

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抱っこひもで赤ちゃんの脚がうっ血しちゃった!? 原因と対処法

抱っこしていたら赤ちゃんの脚が紫色になってしまったとか、抱っこひもから赤ちゃんを降ろしたときに膝の後ろが真っ赤だった(>_<)という経験があるママも多いはず。
この記事ではうっ血の原因と対処方をご紹介します。

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プロが選ぶ抱っこ紐 | 新生児から安全につかえる抱っこひもを選ぶポイント

出産準備品のなかに「抱っこひも」もありますが、たくさんありすぎて何を選んでいいのかわからないというママが多いです。
今日は抱っこひも選びの基準をプロの目からみてご紹介します。
新生児から使える抱っこ紐も種類が増えてきました。どれを選んでも良いのですが、以下のルールが実現できるものにしましょう。
抱っこした時のチェックポイントは以下の3つです。これを【3つのルール】と呼びましょう。

  • Kissing Position(キッシング・ポジションー赤ちゃんの頭かおでこにキスができる高さ)
  • M字開脚
  • ゆるいCカーブ(いわゆる「子宮の中」の姿勢ではありません)

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腹帯(はらおび)は抱っこやおんぶで使えますか?

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最近では妊娠中の戌の日に腹帯を巻く方も少なくなってきていますが、神社の安産祈願でいただいた腹帯を大事にされているママもいらっしゃることと思います。
神社でいただく腹帯は長さがまちまちですが、出産後にもそれを活かす方法があるんです。妊娠中だけではもったいないですよね。
地域によっては腹帯を神社に返すところもありますが、お礼参りをせずに手元にあるという方も。でもお祝いの品だし捨てるわけにはいかななら、何かに役立てたいですよね。
今日は腹帯で抱っこやおんぶをする方法をご紹介します!

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抱っこ紐を使ったままでお手洗い(トイレ)にいく方法

赤ちゃんとの外出。二人だけなのにトイレに行きたくなってしまって困ることがありますよね。デパートや公共施設など、ある程度整備されていて赤ちゃんと一緒に入れる個室がある場所なら良いのですが、そうばかりとも限りません。
トイレの間赤ちゃんを預けるわけにもいかず、かと言ってお座りもできない月齢。ベッドも設置されていないとなると、抱っこかおんぶして用をたすしかないようです。
今回は抱っこやおんぶをしたままお手洗いに行く方法と注意点をご紹介します。
使用するお手洗いは洋式便座を想定しています。

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前向き抱っこをおすすめしない3つの理由

前向き抱っこスリングやベビーラップではさまざまな抱き方ができます。スリングでは腰がしっかりしてからの一時期だけ前向き抱っこができます。ラップでは30以上もの抱き方やおぶい方があるにもかかわらず、前向き抱っこのやり方はほとんど紹介されません。
なぜでしょうか。
世界中の抱っこやおんぶの仕方などを教えているしている団体では、前向き抱っこは推奨していません。それにはたくさんの理由がありますが、今日はそのうちの主な3つの理由についてご紹介します。

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大きめ赤ちゃんにぴったりの抱っこひも

日本の平均では3000gで生まれる赤ちゃん。海外ではもっと大きな平均値を持つ国や民族もあります。アメリカの赤ちゃんは3300g、オランダの赤ちゃんは3500gくらいで生まれるのが標準なのだそう。でも出生体重はその後の成長にリンクしているとは限りませんよね。急激に大きくなる子もゆっくり目の子もいます。
今日は大きめで「重〜い」赤ちゃんに最適な抱っこひもの選び方をご紹介します。

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抱っこひもを使った時の赤ちゃんの負担

今日は抱っこ紐を使った時に赤ちゃんへの負担がどのくらいなのかを考えてみたいと思います。
しかし、このことについてはエビデンス(証明、証拠)があるわけではありません。お母さん側の負担について実験で検証している論文はいくつかありますが、赤ちゃんにどういう負担がかかっているかは部分的なものしかありません。部分的というのは、股関節脱臼などについてのものや背骨や腰などへの負担について。
抱っこひもと赤ちゃんの関係を全身的、縦断的にみた研究は今のところは非常に少ない思いますので、今日はわかるところを手がかりに、個別にみていきたいと思います。

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抱っこひもは赤ちゃんが何キロになるまで使っていいのか

赤ちゃんが生まれた時からお世話になっている抱っこひもですが、赤ちゃんが何キロになるまで使っていいのか迷いますね。大きくなっても高熱が出ている時に小児科の待合室で待たなければならない時や、弟や妹が生まれて赤ちゃん返りで抱っこをせがんできたりということもあります。
実際に抱っこひもは何キロまで使えるのか調べてみました。

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抱っこひもを使った時の赤ちゃんの脚の開き方

抱っこひも

http://jeportemonbebe.com/en/faq/how-do-i-know-my-babys-legs-arent-forced-into-a-squat

赤ちゃんの脚は開いている状態がスタンダードです。抱っこひもを使っている時も開脚が基本です。でもどのくらい、どんな感じで開いて良いのかわからないというママも多いようです。今日は脚の開き方をご紹介しましょう。
月齢のちいさな赤ちゃんの自然な姿勢は写真のように背中全体が丸くなっていて、頭はどこかにもたれ、脚は開脚してカエルのようになっている状態です。この写真はフランスのメーカー兼ベビーウェアリング・スクールも開いている会社のものです。

 

 

 

 

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