子育て情報 一覧

抱きぐせって良くないって聞いたけど? 〜松田道雄先生の本から考える〜

赤ちゃん抱っこ

赤ちゃんが泣くたびに抱っこしていたら『抱き癖』がついちゃうよ!ーと言われたことはありませんか?
抱きぐせって<つくと悪い>癖なんでしょうか。赤ちゃんにとっての抱きぐせってなんでしょう。

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「おんぶの時間は知育の時間」を考える

おんぶの時間は知育の時間

最近、おんぶは知育に良いという言説を聞いたことはありませんか。
この記事では、

  • おんぶは知育に良いのか
  • どうおんぶしたらより良い育ちに繋がるか
  • 赤ちゃんの脳を発達させるとはどういうことか

についてご紹介していきます。

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いざというときに役立つ方法ーおんぶの仕方

完成

おんぶひもを使わないで赤ちゃん(お子さん)を背中に乗せられると、いざというときにも役立ちます。そもそも背中に乗せられないとおんぶができません。
この記事では素手で背中に赤ちゃんを背負うところから、おんぶひもではなくコートで赤ちゃんをおぶう技をご紹介します。
衣服をおんぶひも代わりにできると、避難時や手ぶらで外出したときのおんぶに役立ちます。

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赤ちゃんの睡眠時間を知りたい? 赤ちゃんがよく寝るポイントを伝授!

baby sleep赤ちゃんは、寝ることが仕事となります。寝ることによって体や脳の発達を促しているため、赤ちゃんにとって良質な睡眠は必要不可欠なのです。それに、赤ちゃんがすやすやと眠っていると、こちらも幸せな気分になりますよね。しかし、赤ちゃんの睡眠時間は何時間が理想なのでしょうか。大切な睡眠をサポートするためにも、正しい知識を身に付けておきたいものです。

そこで、今回は、赤ちゃんの睡眠時間についてさまざまなことを解説します。理想的な睡眠時間や、環境作り・寝かせ方のポイントなど、役に立つ情報が満載です。赤ちゃんの睡眠時間で悩んでいる人は、ぜひ読んでくださいね。

  1. 赤ちゃんの睡眠時間とは
  2. 赤ちゃんの睡眠時間の悩みごと
  3. 赤ちゃんの良い睡眠時間の作り方
  4. 赤ちゃんの寝かせ方のポイント
  5. 赤ちゃんの睡眠時間に関するよくある質問

記事を読んだ人は、赤ちゃんの睡眠時間や睡眠に大切なポイントについて幅広い知識を身に付けることができます。赤ちゃんにとっては、寝ることが第一なのです。きちんと寝ることができないと、成長を妨害してしまうので注意してください。何よりも大切な我が子のためですから、良質な睡眠のためのポイントをご一緒に学びましょう。

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もう怖くない! 新生児赤ちゃんの抱き方と、心地よく、泣き止ませる抱っこ

%e8%b5%a4%e3%81%a1%e3%82%83%e3%82%93%e6%8a%b1%e3%81%a3%e3%81%93<入院中のママ:文章を読むのは面倒なので、画像だけでも見てくださいね>
生まれたばかりの赤ちゃんを助産師さんが胸の前まで連れてきてくれました。でもどうやって抱いていいのかわからない! という気持ちはけっして珍しいものではありません。ふにゃふにゃの赤ちゃんをどうやって抱っこするのか…考えてみると誰も教えてくれないし、目の前の赤ちゃんは母親学級の人形とは違うし! 泣いているので抱いてあやしても泣き止まなくて途方に暮れたという経験をお持ちのママ(あるいは今その最中で絶賛ギャン泣き中の赤ちゃん)もいるでしょう。今回は抱っこが怖い(>_<)ママに送る抱っこのしかた徹底解説です。

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ママ必見!!赤ちゃんの夏服選びや暑さ対策のコツをご紹介します。

夏服いよいよ夏本番がやってきました。新米ママにとっては悩みの多い季節です。「赤ちゃんの夏服に何を着せたらいいの?暑さ対策は?」とインターネットを検索している方も少なくないでしょう。

そこで、今回は赤ちゃんの暑さ対策や夏服の選び方についてご紹介します。夏は冬と同じように、建物と中と外の気温差が最も激しい季節です。ですから、着るものを選ばないと赤ちゃんが体調を崩す原因となるでしょう。

  1. 赤ちゃんは暑さに弱い?
  2. 赤ちゃんと冷房について
  3. 赤ちゃんの夏服や夏の服装の選び方
  4. 外出するときの暑さ対策
  5. 暑さ対策と熱中症の対処法

この記事を読めば、夏服の選び方だけでなく、暑さを乗り切る方法も分かります。新米ママ必見ですよ。

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決定版!! 赤ちゃんの誤飲事故を防ぎたい。その症状や対処法は?

誤飲現在、乳幼児の死亡原因の第1位は「事故」だそうです。
その中でも、赤ちゃんの誤飲事故は毎年必ず発生しています。定期健診の際、注意を受けたママも少なくないでしょう。

そこで今回は、赤ちゃんが誤飲しやすいものや、誤飲事故が起こったときに出る症状、さらに対処法などをご紹介します。

  1. 赤ちゃんの誤飲事故とは?
  2. 赤ちゃんが誤飲しやすいものとは?
  3. 赤ちゃんが誤飲したかもしれないと思ったら?
  4. 様子を見てもよい場合やホームケアの方法
  5. 誤飲事故を防ぐ方法

誤飲事故自体よりも、その後の対処法が赤ちゃんの生死を分けることも珍しくありません。この記事を読めば、いざというときの対処法や誤飲を防ぐための方法も分かるでしょう。現在赤ちゃんのいるママやこれからママになる方は、ぜひこの記事を読んでみてくださいね。

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赤ちゃんの首のお肉のただれの対処法

赤ちゃん

撮影:AleLa Photography

だんだん気温が高くなってくると気になることがあります。赤ちゃんのお肌の清潔をどうやって保とうか、洗っていいのかそれとも泣くから痛いのか? お首の肉の間をちょっと広げるとお肌が真っ赤にただれていた…、しかも臭う! なんてビックリしたママも多いと思います。日本という高温多湿な国に生まれた赤ちゃんの宿命でしょうか??
今日は首のお肉のただれと対処方をご紹介します。

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赤ちゃんが肌荒れする原因とその対処法は?病院にかかる目安はどこ?

赤ちゃんの肌はすべすべでなめらか、というイメージをお持ちの方は多いでしょう。しかし、赤ちゃんの肌は皆様が思っている以上に荒れやすいのです。

今回は、赤ちゃんに発生しやすい肌荒れの原因と対処法をご紹介します。赤ちゃんの肌荒れは、新米ママの悩みの種になりやすいもの。しかし、対処さえ間違えなければきれいに治るものが大半です。これからママになるという方だけでなく、赤ちゃんの肌荒れに悩んでいる方もぜひこの記事を読んでみてくださいね。

  1. 赤ちゃんの肌は荒れやすい?
  2. 赤ちゃんの肌荒れの原因と対処法とは?
  3. かかりつけの皮膚科を作ろう
  4. 余計なものをつけない

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赤ちゃんの「はいはい」は意外と危険? 注意点や安全対策は?

5a533cc9-58bc-4d9d-a0b7-3ddfa87729d4赤ちゃんは生後9か月くらいになると「はいはい」を始めます。動けるようになった赤ちゃんは、家の中を自由に移動するようになるでしょう。こうなると、怖いのが事故です。

そこで、今回は赤ちゃんを家の中ではいはいさせるときの注意点と対策方法をご紹介します。赤ちゃんの目線は大人よりもずっと低いため、パパやママが見過ごしがちの危険も少なくありません。ですから、場合によっては部屋のレイアウトも変更しましょう。

そろそろ子どもがはいはいをし始めた、という方はぜひこの記事を読んでみてください。

  1. 赤ちゃんは好奇心のかたまり
  2. 家の中にある赤ちゃんにとって危険なものや場所とは?
  3. 赤ちゃんを安全にはいはいさせるための対策とは?

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